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病医院経営者必読!!    病医院の乗っ取り防止策

病医院の乗っ取り防止策についての情報を掲載しています。

病医院の乗っ取りと言えば、まず、敵対的な買収がすぐ思い浮かぶと思います。 優秀なコンサルタントを入れたと思ったら、知らない間に、経営権を乗っ取られ、理事長でなくなっていたというものです。

こういうケースは、昔はよくあったようですが、最近は銀行を介しての乗っ取りが増加しています。皆さんは、銀行は味方だと思っていると思いますが、銀行も営利企業ですから、儲けが第一です。この病医院が儲からない、危ないとなったら、営利企業による乗っ取りに加担することもあるので、本当に要注意です。決して金融機関をまるまる信用してはいけません。

友好的なM&Aについても、その裏に立ち退き目当ての事情があったりするケースもあります。

それぞれについて記載しておりますので、注意して読んでいただきたいと思います。

せっかく自分が苦労してつくった病院が、誰かに乗っ取られることほど、悔しいことはないはずです。

ここでは、病医院の乗っ取りをケース別に記載させていただきました。 病医院は、一般企業や一般社団とは違い、社員などは、特に特殊な機関となっているため、それを知っておかないと、ある意味簡単に乗っ取られてしまいます。 ここではそうならないための対策を述べました。

病医院経営者の皆様は、患者の診察で本当にお忙しい毎日を送っておられると思いますが、経営者として十分注意していただければと思い、まとめさせていただきました。

今後も、皆様にとって有益な報を提供していきたいと考えております。

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